SynthSonic

DTM・シンセサイザーなど。音楽作ってます。

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更新情報

ミックス、マスタリングを高いレベルで行うには高度かつ専門的な知識が必要なのは言うまでもありません。その高みに到達するためには正しい知識を効率良く積み上げていくことが大切。とは言え、僕もうそうなのですが専門的な教育を受けていない独学DTMerの場合、基礎の段階か
『初心者でもミックス/マスタリングのやり方が理解できる「DAWではじめる自宅マスタリング」レビュー』の画像

「制限を設けた方がクリエイティブになれる」ググればワンサカ出てきますし、何かしら創作をやっている方であれば頭でも体でも知っていることかもしれません。ブログやSNS等でもたまに見かけては「やっぱそうだよなー」と思っていることが今回のテーマです。ちょっと考えてい
『【DTM考察】「迷う」のではなく「考える」ことが重要。制限を設けた方がクリエイティブになれる』の画像

かねてから検討していた、Computer Music Japanの常時SSL化(HTTPS)を行いました。といってもまだ完全SSL化に向けて作業して頂いている最中ではあるのですが・・・。基本的な部分は完了しているので、ご報告を兼ねて書きます。 サイト運営されている方は皆さんご存知
『【Computer Music Japan】常時SSL化(HTTPS)対応しました』の画像

バスコンプの名機、G-MASTER BUSS COMPRESSORについて書こうと思います。一時期はプロアマ問わず皆こぞって使っていたらしい、ベストセラーなコンプです。ってか現在でも使用している方多いのではないでしょうか。最近では優秀なプラグインが続々とリリースされ、選択肢が豊
『Waves SSL4000シリーズ「SSL G-MASTER BUSS COMPRESSOR」レビュー』の画像

Moogをエミュレートしたヴァーチャルアナログシンセサイザープラグイン、又はサンプリングした音源は数えきれないほどリリースされています。あっちもそっちもリリースするもんだから、ちょっと食傷気味になるほど。ですがね、やっぱ本物というかクオリティの高いプラグイン
『最高のMoogエミュレーション、ヴァーチャルアナログシンセサイザーSynapce Audio Software「The Legend」レビュー』の画像

Roland CloudのSRXシリーズ第二弾として「SRX Keyboard」がリリースされました。気になる人は気になるタイトルだと思うのでレビューしてみたいと思います。賛否両論があるRoland Cloudですが、JV-1080をリリースしたあたりからが本格的にヤル気をだしてきている感じがしてい
『Roland Cloud「SRX Keyboard」レビュー』の画像

ずっと欲しかったRME Fireface UCXを購入したのでレビューします。ここ数年Roland Octa-Captureを使用していまして、その前はUA-25EXでした。振り返ればRolandしか使ったことなかったんですよね。ただ、ずっとRMEは気になっていたものの後回しになっていたのです。で、今回AR
『クリアな音質と抜群の安定性を備えた、全人類におすすめなオーディオインターフェイス、RME「Fireface UCX」レビュー』の画像

3度のメシよりFM音源が好き!近年、シンセサイザー界隈では各社からFM音源シンセサイザーがリリースされ、FM音源攻略の本まで発売されるほど「FM音源リバイバル」が来てるのをビリビリ感じる今日この頃です。そんなわけで本日はdiscoDSPの4オペレーターFM音源プラグイン「Pha
『【PR】4オペレータFM音源シンセサイザー、discoDSP「Phantom」レビュー』の画像

「音がキレイなシンセって何ですか?」と聞かれたら真っ先に思いつくシンセのひとつがDiversionです。ヴィンテージアナログ再現を目指しているわけではなく、かと言ってEDMに振り切ってもいない、ある意味正当にシンセを進化させたひとつの答えがDiversionなんだろうなと感じ
『パッド最強音源、DS Audio「Diversion」レビュー』の画像

古参のシンセサイザー通であれば知っている方も多いであろう、discoDSP「Discovery PRO」のご紹介です。一次は営業を休んでいたdiscoDSPですが、見事に復活を果たしました。で、この度国内ベンダーのディリゲントでも取扱いが開始され、さらに安心して買える状態になったのは
『【PR】Nord Leadにインスパイアされて制作されたシンセ、discoDSP「Discovery Pro」レビュー』の画像

まずは、先日noteに投稿した記事をご紹介したいと思います。アウトプットが出来ない人にオススメしたいたった1つのこと偉そうにこういう記事を書きつつも、ぼく自身まだまだアウトプットが足りていないなぁと感じていたので、そんな自分にムチを打つため成毛さんの本を読んで
『元日本マイクロソフト社長、成毛眞氏 著『黄金のアウトプット術 インプットした情報を「お金」に変える』を読んだ』の画像

プラグイン黎明期から高い開発力が評価されているシンセデベロッパーのdiscoDSP。古参のDTMerであれば知っている方も多いのではないでしょうか。一時は営業を休んでおり心配していましたが、見事に完全復活を果たしました!この度国内ベンダーのディリゲントさんでも取扱いが
『【PR】ヴィンテージシンセ・PCM音源波形を擁し、JP-8080ユニゾンを搭載した、ハイブリッドシンセ discoDSP「Corona」レビュー』の画像

オランダが誇るシンセサイザーデベロッパーの雄、Rob Papenから新しいシンセサイザープラグイン、「Go2」が発表されました。Rob Papenというと、こだわりのシンセをあらゆる方面から掘り下げているマニアックなイメージがありますが、今回の「Go2」は敷居が低めです。シンセ
『モーフオシレータを搭載したヴァーチャルアナログシンセ、Rob Papen「Go2」レビュー』の画像

使いやすく高品質なオーケストラ音源をリリースする、Musical Samplingの各種製品をご紹介します。第一印象は「カンタンに打ち込んでも本格的になる」音源です。オケ音源の中には、しっかり打ち込まないと説得力にかける、修練を要するものがありますが、そういった難しさを
『【PR】プロの音楽家が制作した、使いやすく高品質なストリングス/ブラス音源「Musical Sampling」各種製品レビュー』の画像

今回はSonivoxのTimewARP2600をご紹介します。ARP2600のエミュレートはArturiaを持っているので、TimewARPは要らないなぁと見送っていたのですが、ちょっと前にセールをやっていたので買ってみました。シブイGUIだし、音もアナログ臭いと聞いていましたので期待していました
『ARP2600を忠実に再現した、Sonivox「TimewARP2600」レビュー』の画像

2018年3月13日~3月22日までの期間で、いつも使っている「DTM用機材」アンケート調査を行いました。ご協力頂いた皆様、ありがとうございました。頂いた貴重なご意見をもとに、いつも使っている機材「オーディオインターフェイス」「モニタースピーカー」「モニターヘッドフォ
『いつも使っているマスターキーボードランキング【SynthSonic調べ】』の画像

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