SynthSonic

DTM・シンセサイザーなど。音楽作ってます。

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ヴァーチャルアナログ

Moogをエミュレートしたヴァーチャルアナログシンセサイザープラグイン、又はサンプリングした音源は数えきれないほどリリースされています。あっちもそっちもリリースするもんだから、ちょっと食傷気味になるほど。ですがね、やっぱ本物というかクオリティの高いプラグイン
『最高のMoogエミュレーション、ヴァーチャルアナログシンセサイザーSynapce Audio Software「The Legend」レビュー』の画像

「音がキレイなシンセって何ですか?」と聞かれたら真っ先に思いつくシンセのひとつがDiversionです。ヴィンテージアナログ再現を目指しているわけではなく、かと言ってEDMに振り切ってもいない、ある意味正当にシンセを進化させたひとつの答えがDiversionなんだろうなと感じ
『パッド最強音源、DS Audio「Diversion」レビュー』の画像

オランダが誇るシンセサイザーデベロッパーの雄、Rob Papenから新しいシンセサイザープラグイン、「Go2」が発表されました。Rob Papenというと、こだわりのシンセをあらゆる方面から掘り下げているマニアックなイメージがありますが、今回の「Go2」は敷居が低めです。シンセ
『モーフオシレータを搭載したヴァーチャルアナログシンセ、Rob Papen「Go2」レビュー』の画像

フリーソフトは無数にあり、シンセサイザーというカテゴリに絞ってもどれを使用すればよいのか迷います。 とは言ってもリスクは手間くらいなので、とりあえず試してみれば良いのですが、ムダなシンセを入れてドライブ圧迫は避けたいもの。 それでもフリーにしておく
『【フリープラグイン】Oberheim OB-8・OB-X・OB-XaをエミュレートしたシンセサイザーOB-Xdレビュー』の画像

トルコ生まれの怪物シンセサイザー「SynthMaster」。 怪物の名にふさわしく仕様はかなりマニアックです。「シンセ系の音であれば作れない音は無い」と思えるほど多彩な音作りが可能なモンスターシンセ。 音の良さや、懐の深さからシンセ好きには概ね
『怪物シンセサイザーSynthMasterレビュー』の画像

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