SynthSonic

DTM・シンセサイザーなど。音楽作ってます。

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シンセサイザー

シンセサイザーの音作りを習得したければ、とにかくひとつのシンセを使い倒す、これにつきます。ひとつのシンセが理解できれば、各セクションの呼称は違えど他シンセにも応用が効くからです。 【DTM考察】シンセの知識が深まればシンセがもっと面白くなるって話 : SynthSoni
『音作りしたくなるシンセサイザー Reveal Sound Spireレビュー』の画像

2017年2月27日、SynthMaster Oneがリリースされました。SynthMaster2.8の簡易版、音はそのままで弟分的な位置づけなのかなとも思ってましたが、そんな単純なものではなさそうです。短時間ではありますが、ササっと触った印象では「SynthMaster2.8よりもEDM向け」で音抜けが良
『「SynthMaster One」はSynthMaster2の廉価版ではなく別物である』の画像

前回のリミッター比較記事について、プロの方や、詳しい方からアドバイスをもらって自分の知識の無さに絶望しながらも、教えて頂いたことはしっかりスポンジの様に吸収してるつもりになってる今日この頃です。 技術・センス云々
『EDMシンセはどれを選べば良いのか比較してみた』の画像

u-heを超えるのはu-he。 個人的にプラグインシンセのアナログ部門では、u-he Divaが揺るぎない最強のシンセでした。 しかし、Divaを超えるバーチャルアナログシンセがリリースされました。それが今回レビューするRepro-1です。 モノシ
『Sequential Circuits Pro-Oneを完全再現したu-he Repro-1レビュー』の画像

全国のプラグインゾンビDTMerのみなさんこんにちは。ソフトシンセやプラグインエフェクターは頻繁にセールがおこなわれているので、少しでもお得にゲットしたいですよね。有名なセールといえば、全DTMerが狂喜する年1回のブラックフライデー(黒金)と呼ばれる11月第4金曜
『ソフトシンセ・エフェクター「DTMプラグインセール」【厳選】まとめ2017』の画像

先日行ったアンケート調査でシンセ部門で1位だったOmnisphereの人気の理由、選ばれた理由をまとめてみたいと思います。 シンセランキングTOP10記事⇒こちら 1位になるにはそれだけの理由があります。もっていない方は参考にしていただいて、持っているけど使いこなし
『Spectrasonics Omnisphere 人気の理由まとめ』の画像

トルコ生まれの怪物シンセサイザー「SynthMaster」。 怪物の名にふさわしく仕様はかなりマニアックです。「シンセ系の音であれば作れない音は無い」と思えるほど多彩な音作りが可能なモンスターシンセ。 音の良さや、懐の深さからシンセ好きには概ね
『怪物シンセサイザーSynthMasterレビュー』の画像

DTMer歓喜の黒金まであと2ヶ月。皆さん準備はできてますか? さて今回は、好きなプラグインランキングのTOP10から惜しくも圏外になってしまったシンセを発表いたします。 ランキングに入らなかったとはいえ「1番好きなシンセ」を選んで頂いているわけですから、そこ
『好きなシンセサイザーランキング2016【圏外編】』の画像

2016年9月13日から一週間にわたり、ブログ上にて「好きなプラグインランキング2016」アンケートを募りました。 内容はシンセ、ピアノ、ドラムのお気に入りのプラグインを「ひとつだけ」教えてくださいというものです。 ひとつだったので悩ませてしまったかもしれませんが、
『好きなシンセサイザーランキング2016【SynthSonic調べ】』の画像

我々DTMerにとって本当に有難く、嬉しいフリープラグイン(本記事中では、フリーのソフトシンセ、エフェクター、サンプル等もまとめてフリープラグインとします)。デベロッパーが宣伝用にフリーにしているものや、有志の方が制作
『【DTM考察】フリープラグインはなぜ使われないのか』の画像

BitSonicよりウェーブテーブルシンセサイザーWT-01がリリースされました。 サイトにもSylenth1、MASSIVE、SERUMを名指しして、バーチャルアナログのレッドオーシャンに殴りこみをかける言葉が記載されてます。相当な自信です。 BitSonicいわく、大ヒッ
『BitSonic WT-01 REDはシンセサイザーのスタンダードになれるのか』の画像

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