SynthSonic

DTM・シンセサイザーなど。音楽作ってます。

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シンセサイザー

お待ちかね、シンセマニアのターンでございます。TOP10はもうガチガチの人気シンセが集うメジャー軍団だったので、ここはほっこりしつつ、お気に入りのシンセサイザーがランクインしているかどうかをチェックしていただきたいと思います。TOP10はこちら⇒好きなシンセサイザ
『好きなシンセサイザープラグインランキング2019 圏外編【SynthSonic調べ】』の画像

2019年1月29日~2月8日にかけて「好きなシンセサイザー(プラグイン)ランキング2019」のアンケートを実施致しました。ご協力頂いたDTMer各位におかれましては心より感謝申し上げます。今回は最大1人3票を投じていただきましたところ、総計1721票が集まり、かなり精度の高い
『好きなシンセサイザープラグインランキング2019【SynthSonic調べ】』の画像

シンセサイザーって楽しいですよねー・・・え?難しい?オシレーター何それ美味しいの?そんなシンセ迷子たちの救世主とも言えるソフトウェアAudible Genius「Syntorial」をご紹介です。セールになっていたので興味本位で買ってみたんですが、これがほんと面白いwシンセが全
『シンセ初心者も安心!音作りを学べるシンセサイザー、Audible Genius「Syntorial」レビュー』の画像

ヴァーチャルアナログシンセサイザーの雄、Arturiaから全く新しいオリジナルシンセサイザーがリリースされました。ヴィンテージ再現のイメージが強いArturiaからの完全新作。プロモーションの力の入り具合からしても相当の肝入りです。長年培ってきたヴァーチャルアナログの
『ヴァーチャルアナログとウェーブテーブルエンジンを融合させた新世代シンセ、Arturia「Pigments」レビュー』の画像

最近プラグインセールがアツくて消耗気味ですが、DTMer各位はいかがでしょうか。 さて、年に1度の大セール、セール民DTMerの祭典(?)ブラックフライデーがついに残すところ3週間に迫ってきました。 ご存知の方も多いかと思いますが、知らない方は大損すると思うので
『DTM最強セール「ブラックフライデー(黒金)」でプラグイン(音源・シンセ・エフェクター)を安く買おう2018』の画像

新作シンセサイザー、Audiaire「ZONE」をご紹介します。Audiaireは2018年ロンドンとLAスタジオで設立された新しいデベロッパーで、Sample Magic、Attack Magazine、Sounds to Sampleの創始者であるSharooz Raoofi氏が立ち上げた新ブランド。20年以上のキャリアを持つSharooz
『【PR】高品位なオシレーターと無限追加できるシーケンサーを搭載したシンセサイザー、Audiaire「ZONE」レビュー』の画像

DTM界隈では最も有名なシンセサイザーのひとつであろう、Xfer Serumのレビューです。現存のシンセサイザー、とりわけウェーブテーブルシンセでは最高峰の音質を誇っています。「音が良いシンセサイザー」と一口に言っても様々なベクトルがあります。好みが最も大きな要素です
『高音質ウェーブテーブルシンセ、Xfer「Serum」レビュー』の画像

Moogをエミュレートしたヴァーチャルアナログシンセサイザープラグイン、又はサンプリングした音源は数えきれないほどリリースされています。あっちもそっちもリリースするもんだから、ちょっと食傷気味になるほど。ですがね、やっぱ本物というかクオリティの高いプラグイン
『最高のMoogエミュレーション、ヴァーチャルアナログシンセサイザーSynapse Audio Software「The Legend」レビュー』の画像

3度のメシよりFM音源が好き!近年、シンセサイザー界隈では各社からFM音源シンセサイザーがリリースされ、FM音源攻略の本まで発売されるほど「FM音源リバイバル」が来てるのをビリビリ感じる今日この頃です。そんなわけで本日はdiscoDSPの4オペレーターFM音源プラグイン「Pha
『【PR】4オペレータFM音源シンセサイザー、discoDSP「Phantom」レビュー』の画像

「音がキレイなシンセって何ですか?」と聞かれたら真っ先に思いつくシンセのひとつがDiversionです。ヴィンテージアナログ再現を目指しているわけではなく、かと言ってEDMに振り切ってもいない、ある意味正当にシンセを進化させたひとつの答えがDiversionなんだろうなと感じ
『パッド最強音源、DS Audio「Diversion」レビュー』の画像

オランダが誇るシンセサイザーデベロッパーの雄、Rob Papenから新しいシンセサイザープラグイン、「Go2」が発表されました。Rob Papenというと、こだわりのシンセをあらゆる方面から掘り下げているマニアックなイメージがありますが、今回の「Go2」は敷居が低めです。シンセ
『モーフオシレータを搭載したヴァーチャルアナログシンセ、Rob Papen「Go2」レビュー』の画像

Arturiaといえば、V Collectionなイメージが強いですよね。単品で買っても良いんだけど、やっぱりVコレの方がお得だしなぁ、でも高いしどうしよう?って方多いと思われます。そんな方にオススメしたいのが「Analog Lab」。音を作り込む以外は、Vコレとほぼ同等の実力を持って
『Arturia「Analog Lab」があれば「V Collection 6」は要らないんじゃね?って話』の画像

先日「小室さんは電子音楽というより、ロックの人だ」というようなツイートを見かけたので思い出したんだけど、小室さんはドラムを鍵盤で手弾きで打ち込んでるって話。小室さん、確かドラムとかもリアルタイムレコーディングだって何かで読んだ気がする。手引きじゃないと独
『小室哲哉氏「ドラムをステップで打ち込むなんてありえない」』の画像

音楽制作において重要なもののひとつに「個性」があります。全く同じことをやっても、どうしてもにじみ出てしまうその人の色というヤツです。では何故、個性があると感じるのでしょうか。要因は様々ですが、そのひとつに「道具」の選択があります。個性的な方は選ぶ道具も個
『【PR】強烈な個性を持つオーガニック・シンセサイザー、tracktion「Biotek」レビュー』の画像

お待ちかね、マニアックのコーナーです。好きなシンセサイザー(プラグイン)2017の11位以降を発表します。先日発表したTOP10は流石に実力は揃いの定番シンセが結集しましたが、マニアックなDTMerの方々には少々物足りなかったようで「11位以降が楽しみ」との声が聞かれまし
『好きなシンセサイザーランキング2017 圏外編【SynthSonic調べ】』の画像

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