SynthSonic

シンセとかゲームとか。音楽作ってます。

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アナログシンセ

SH-101のエミュやサンプルは有償無償含めたくさんあります。ワンポイントでSH-101の音が欲しいのであればフリーでも良いのかもしれませんが、納得のいくデキのものとはなかなか出会えません。今回紹介するLuSH-101は、SH-101をエミュレーションしただけ
『Roland SH-101をエミュレートしたD16 LuSH-101レビュー』の画像

フリーソフトは無数にあり、シンセサイザーというカテゴリに絞ってもどれを使用すればよいのか迷います。 とは言ってもリスクは手間くらいなので、とりあえず試してみれば良いのですが、ムダなシンセを入れてドライブ圧迫は避けたいもの。 それでもフリーにしておく
『【フリープラグイン】Oberheim OB-8・OB-X・OB-XaをエミュレートしたシンセサイザーOB-Xdレビュー』の画像

BitSonicよりウェーブテーブルシンセサイザーWT-01がリリースされました。 サイトにもSylenth1、MASSIVE、SERUMを名指しして、バーチャルアナログのレッドオーシャンに殴りこみをかける言葉が記載されてます。相当な自信です。 BitSonicいわく、大ヒッ
『BitSonic WT-01 REDはシンセサイザーのスタンダードになれるのか』の画像

数日前のティーザー映像から、ワクワクな情報が期待されていましたが、遂に詳細が明らかになってきました。YAMAHA refaceに思いっきり対抗していますが、さすがの「シンセといえばローランド」3台ともシンセサイザーできましたね。ガジェットシンセのような外見で音は本格派
『Roland Boutiqueざっくり情報まとめ【JP-08,JU-06,JX-03】』の画像

ついにあす発表となるYAMAHA reface。シンセ界隈では情報が飛び交っております。韓国のYAMAHAが画像出しちゃったみたいで、あちこちで散見されます。予想では、KORGやRolandに続いて全部入りフラッグシップ音源が来ると思ってたんですが全然違いましたねw ざっくり
『YAMAHA refaceざっくり情報まとめ』の画像

イギリスのOxford社が1983年に発売したアナログモノシンセOSCarをソフトシンセ化したのが、GFORCE SOFTWAREのimpOSCarです。2002年発売ですから、もう13年も前ですか!古っ!古いんですけど、インターフェイスがカッコ良過ぎるので、それだけで立ち上げたくなるんですよね。
『見た目が最高なソフトシンセ GFORCE impOSCarレビュー【DEMOあり】』の画像

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