SynthSonic

シンセとかゲームとか。音楽作ってます。

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シンセサイザー

DTMerのみなさん、セール楽しんでますか?ブラックフライデーは終わってしまいましたが、黒金って何よ?ってくらいサイバーマンデーが熱かったり、まだまだ勢いは止まらないですね。ちなみに正月明けくらいまではセール色々熱いですから、まだ弾に余裕がある方はチェックし
『【DTM考察】シンセの知識が深まればシンセがもっと面白くなるって話』の画像

ひとことで言うと、KORG micro KEY61(10,000円くらい)を買うと、ソフトが$1,100(132,000円)分ついてくるという頭おかしい(褒め言葉)企画ですwどっちがオマケなんだw色んなところで散々記事になっているので知ってる方も多いと思います。今更ですがどうしても紹介し
『KORG micro KEY 61 のバンドルソフトが「完全に」頭おかしい件について【Korg legacy collection】』の画像

SONICCATのCALLIOPEです。ちょっと懐かしいハードPCM音源を彷彿させる、KONTAKT専用の総合音源です。買ってみたとか言ってるけど5月には買ってました・・・。今年の5月からSONICWIREで取り扱いが開始されました。本家では昨年に発売されていたようです。ちなみにSONICCATは韓
『Sonic Cat CALLIOPE レビュー【総合マルチ音源】』の画像

数日前のティーザー映像から、ワクワクな情報が期待されていましたが、遂に詳細が明らかになってきました。YAMAHA refaceに思いっきり対抗していますが、さすがの「シンセといえばローランド」3台ともシンセサイザーできましたね。ガジェットシンセのような外見で音は本格派
『Roland Boutiqueざっくり情報まとめ【JP-08,JU-06,JX-03】』の画像

先日SynthMasterが2.7にアップデートしました。公式のフェイスブックで機能一覧が紹介されていたのですが、英語だしわかりづらかったので、個人的に訳して何が変わったのかもチェックしてみました。現在使ってる人、これから買う人の参考になれば良いかなと思います。
『SynthMaster 2.7の新機能一覧を翻訳して調べてみた』の画像

マルチ音源って色んな音が入ってますよね。ファミレスのメニューで言うとミックスグリルみたいな感じ。長所はオールマイティであること、短所は中途半端なこと。専用音源に比べて、コレといって突出していない(音作りの自由度が低い等)ことです。 そんな、人によっては個
『YAMAHA MOTIF-RACKレビュー【DEMOあり】』の画像

物事が思うように進まないとイライラしますよね。ソフトウェアがうまく動作しなかったり、バグが発生したり。そんな対応に追われると創作意欲も減衰してきます。先日、愛機INTEGRA-7からDAWに音を流し込んでいたときのことでした。MIDIデータ再生したときと、録音されたオー
『INTEGRA-7のUSBデジタル出力は音が劣化するのか?』の画像

INTEGRA-7を買ってまだ間もない事もあり、浮かれてます。氏家さんよろしく「ヨーロッパ車みたい」な外観に惚れ惚れです。そんなINTEGRA-7をオーディオインターフェイスとして使う事にしました。気になるレイテンシーも調べてみたので、私と同じ事考えてる人は参考にしてくだ
『INTEGRA-7をオーディオインターフェイスとして使う』の画像

ついにあす発表となるYAMAHA reface。シンセ界隈では情報が飛び交っております。韓国のYAMAHAが画像出しちゃったみたいで、あちこちで散見されます。予想では、KORGやRolandに続いて全部入りフラッグシップ音源が来ると思ってたんですが全然違いましたねw ざっくり
『YAMAHA refaceざっくり情報まとめ』の画像

ついに買いました!発売から3年、長かった・・・。しかも7月から値上げになる(なった)ので、それに背中を押された感があります。XV-5080を長年愛用していたので、いつかは買うと決めていたんですが、なにせ高い(価値の話ではなく懐事情w)ので手が出ませんでした。しかし
『Roland INTEGRA-7を遂に購入したので開封の儀』の画像

イギリスのOxford社が1983年に発売したアナログモノシンセOSCarをソフトシンセ化したのが、GFORCE SOFTWAREのimpOSCarです。2002年発売ですから、もう13年も前ですか!古っ!古いんですけど、インターフェイスがカッコ良過ぎるので、それだけで立ち上げたくなるんですよね。
『見た目が最高なソフトシンセ GFORCE impOSCarレビュー【DEMOあり】』の画像

ども、PCM音源が大好きなゆにばす(@universe_ex)です。KORGの一時代を築いたTRITONのレビューです。1999年にキーボードタイプのTRITONが発売され、M3が出るまで(OASYSは別扱い)フラッグシップモデルとして君臨したPCM音源のシンセサイザーです。高校生の頃に、友人と2人
『KORG TRITON-RACK レビュー【DEMOあり】』の画像

2015年4月24日、 V COLLECTION の新しいバンドル、CLASSICSが4月24日に発売されます。Vコレ4は13種類のシンセをバンドルした豪華版ですが、CLASSICSは厳選6種類をバンドルしてます。果たして、買いなのかどうか。音のデモは過去記事にてどうぞ。 Arturia V COLLECTION 3 全
『Arturia V COLLECTION CLASSICSは買いなのか?』の画像

1996年にRolandから発売された名機JP-8000。20年近く経ってもJP-8000を再現したソフトシンセが活躍してますね。結構色んな種類があるのでまとめてみました。最初はトランスのイメージだったSUPERSAW音色ですが、ダンスミュージック以外でも、ぽい音がよく使われてますね。す
『JP-8000を再現したソフトシンセ厳選まとめ【Rolandが生んだSUPERSAW】』の画像

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