SynthSonic

DTM・シンセサイザーなど。音楽作ってます。

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音源

Tone2のシンセは以前より気にはなっていたものの、セールの頻度が低いこともあって買う機会がありませんでした。が、2017年の黒金にてめでたくセールに!ようやくぼくもTone2ユーザーになりましたのでご報告かつざっくりレビューです。ちょっと時間は経ってますがw小室さん
『マルチに使える3Dウェーブテーブルシンセ、Tone2「Icarus」レビュー』の画像

「Signal」「Exhale」などの高品位音源を多数リリースするOutputから、ブラス・ウインド音源「Analog Brass & Winds」が登場です。NAMM2018で発表されたばかりの、Output最新のインストゥルメントになります。今回は全体的な使用感と音について、あとは気になる負荷について
『オーケストラとシンセサイザーが融合したハイブリッド音源、Output「Analog Brass & Winds」レビュー』の画像

先日、遅ればせながらKindle Unlimitedに加入したんですが、コレがほんと最高。読書が思いのほか捗って仕方ありません。毎日本漬けですwオモロイ本が結構対象になっていて、サンレコなんかも新刊はあれですが一カ月も待てば対象になります。雑誌も死ぬほど読めるし、もっと
『物理モデルピアノ音源、Arturia「Piano V2」レビュー』の画像

音楽制作において重要なもののひとつに「個性」があります。全く同じことをやっても、どうしてもにじみ出てしまうその人の色というヤツです。では何故、個性があると感じるのでしょうか。要因は様々ですが、そのひとつに「道具」の選択があります。個性的な方は選ぶ道具も個
『【PR】強烈な個性を持つオーガニック・シンセサイザー、tracktion「Biotek」レビュー』の画像

ArturiaよりYAMAHA DX7を忠実に再現、更にパワーアップさせたシンセサイザープラグイン「DX7 V」が発売されました。DX7が発売されてから実に三十数年ですが、かつてDX7をここまで忠実に再現したソフトシンセはなかったでしょう。音はもちろんGUIも最高だし、ロゴもそのまんま
『YAMAHA DX7を完璧にエミュレートしたFM音源シンセサイザープラグイン、Arturia「DX7 V」レビュー』の画像

お待ちかね、マニアックのコーナーです。好きなシンセサイザー(プラグイン)2017の11位以降を発表します。先日発表したTOP10は流石に実力は揃いの定番シンセが結集しましたが、マニアックなDTMerの方々には少々物足りなかったようで「11位以降が楽しみ」との声が聞かれまし
『好きなシンセサイザーランキング2017 圏外編【SynthSonic調べ】』の画像

ヴィンテージシンセバンドルの最高峰、UVI Vintage Vault 2がリリースされました。初代バンドルに新作のシンセを複数追加し、完全にプラグイン界屈指のモンスター級音源と化しとります。これさえ買っとけば、シンセにおいてはだいたいのことは事足りますwもちろん量だけでは
『51種類のヴィンテージシンセ、111種類のドラムマシンを忠実に再現するモンスターバンドル、UVI「Vintage Vault 2」レビュー』の画像

サクッと生ドラム使って曲作り進めたいけど、調整とかめんどくせぇし、馴染まねぇし、容量デカイし・・・。そんな生ドラム音源あるあるですが、本日はそんな悩めるDTMerにオススメなドラム音源をご紹介します。Twitterでお世話になっている、もっぴーさうんどさん(@moppysou
『打ち込み臭くならないバンドテイスト向けドラム音源、DOVA-SYNDROME「JP Extremely Ordinary Drums」レビュー』の画像

シンセとかもそうだよね。難し過ぎるマニアックなモノは慣れてから触る方が良い。なので初心者の方にFM音源は全力でオススメしない。— ゆにばす(シンセサイザー/ゲーム音楽) (@universe_ex) 2017年7月3日 まず断っておきたいのですが、ぼくはFM音
『シンセ初心者にFM音源がオススメできない理由』の画像

前回はフリーで使えるコンプ・EQを紹介しましたが、今回はシンセ編です。フリープラグインの中でも、最も数が多いのではないかと思えるシンセ部門。ぼく自身、結構試してる方だと思ってますが、まだまだ知らないものもたくさんあるでしょう。全部を試す、インストールするの
『【無料】DTM厳選おすすめフリープラグインシンセサイザー(VSTi)まとめ2017』の画像

日本でリリースが待たれるRoland Cloudですがアメリカでは続々とリリースを進めています。4.2がリリースされたのは4月の初旬のようですね。気づきませんでしたw 今回は「Anthorogy 1990」ということでAdvanced LA音源のD-70です。 RolandCloud関係の過去記事です。
『Roland cloud 4.2がリリース。AnthorogyシリーズでAdvanced LA音源 D-70が追加』の画像

SH-101のエミュやサンプルは有償無償含めたくさんあります。ワンポイントでSH-101の音が欲しいのであればフリーでも良いのかもしれませんが、納得のいくデキのものとはなかなか出会えません。今回紹介するLuSH-101は、SH-101をエミュレーションしただけ
『Roland SH-101をエミュレートしたD16 LuSH-101レビュー』の画像

シンセサイザーの音作りを習得したければ、とにかくひとつのシンセを使い倒す、これにつきます。ひとつのシンセが理解できれば、各セクションの呼称は違えど他シンセにも応用が効くからです。 【DTM考察】シンセの知識が深まればシンセがもっと面白くなるって話 : SynthSoni
『音作りしたくなるシンセサイザー Reveal Sound Spireレビュー』の画像

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