SynthSonic

DTM・シンセサイザーなど。音楽作ってます。

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更新情報

関ジャムに出演される度に人気と知名度がグングン上昇している音楽プロデューサーの蔦谷好位置さん(@KoichiTsutaya)。豊富な知識と技術はもちろんのこと、軽妙なトークがとても魅力的で、ぼくもすっかりファンになってしまいました。つい先日、蔦谷さんについてリットーミ
『【DTM考察】蔦谷好位置氏「自分で考えることが何よりも大事」』の画像

いやぁめっちゃGUI良いですねー。好きですこういう質感。プラグインは、GUIが良いってだけで買ってしまうパターンは往々にしてあると思います。ぼくもそんな見た目に騙されやすい一人。不思議とGUI良いのに音ショボイってのはあんまり無い気がします。(プラシーボ?)一方で
『Waves AbbeyRoadStudioシリーズ TG12345 レビュー【音デモあり】』の画像

DTMに限らず、長生きして人生を謳歌したいと思うのは人間だれしも同じでしょう。そして健康でなければ大好きなことも楽しめません。以前から気になってたことなんですが、政治家の先生とか、お金持ちの大物企業家って、なんとなく長生きなイメージないですか。お金があるから
『【DTM考察】100歳までDTMやるために心がけるべき3つのこと』の画像

PC内でマスタリングまで完結というスタイルが世に浸透して久しいですが、高級なアナログ卓でミックス・マスタリングしたい!というのは全DTMerの永遠の憧れです。プロの方や、お金がある人はそんな機会に恵まれるのでしょうけど、一般人にはなかなか手が届かない高嶺の
『Waves NLS(Non-Linear Summer)レビュー【音デモあり】』の画像

シンセサイザーの音作りを習得したければ、とにかくひとつのシンセを使い倒す、これにつきます。ひとつのシンセが理解できれば、各セクションの呼称は違えど他シンセにも応用が効くからです。 【DTM考察】シンセの知識が深まればシンセがもっと面白くなるって話 : SynthSoni
『音作りしたくなるシンセサイザー Reveal Sound Spireレビュー』の画像

Roland Cloud4.0がリリースされました。今回のバージョンアップでは、RolandのレジェンドシンセサイザーJupiter-8、Juno-106に加えて、System-8が登場。全てACBテクノロジーを使用したvstiで、SH-101などと同様のPlug-Out対応となっております。早速触ってみましたのでレビュ
『Roland Cloud4.0がリリース。LegendaryシリーズとしてJupiter-8、Juno-106が登場』の画像

2017年2月27日、SynthMaster Oneがリリースされました。SynthMaster2.8の簡易版、音はそのままで弟分的な位置づけなのかなとも思ってましたが、そんな単純なものではなさそうです。短時間ではありますが、ササっと触った印象では「SynthMaster2.8よりもEDM向け」で音抜けが良
『「SynthMaster One」はSynthMaster2の廉価版ではなく別物である』の画像

年末年始の怒涛のセールもすっかり落ち着き、すっかり賢者モードな今日この頃です。3度のメシよりプラグインが好きなDTMerのみなさんもきっと同じでありましょう。 と、そんなセールロス症候群な方々にピッタリなこんな記事がでておりました。 今
『真空管コンプレッサーを比較検証してみた』の画像

アナログカッティングマシーンのレビューってことで、アナログ盤と言えば、先日ちょっとテンション上がるニュースがw 伝説の名曲、TMNのGet Wildのアナログ版が完全予約限定生産でリリースされます。 歌詞なしのカラオケバージョンを含む全4バージョ
『Waves Abbey Road Vinyl レビュー』の画像

前回のリミッター比較記事について、プロの方や、詳しい方からアドバイスをもらって自分の知識の無さに絶望しながらも、教えて頂いたことはしっかりスポンジの様に吸収してるつもりになってる今日この頃です。 技術・センス云々
『EDMシンセはどれを選べば良いのか比較してみた』の画像

寒い日が続きますがDTMerの皆さんいかがお過ごしでしょうか。 うちは制作部屋のエアコンがぶっ壊れましてクソ寒いです。風邪をひいては大好きな音楽制作もままならないですから、とりあえず厚着して頑張ってますよ。健康には留意しましょうね。長生きし
『プラグインリミッターを比較検証してみた』の画像

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